2010.03.03 Wednesday
Toxikユーザーインターフェース
Toxikチュートリアル001
ReactionToolを使用したライティング設定
ロック&ハイドさんからのコメントを一部引用させて頂きます。
「Maya 2010」に付属しているコンポジットソフト「Maya Composite(Toxik)」ネタです。
Toxikは、もともと2009バージョンは3,945USドルで売られていたとか、
64bitにも対応している合成ソフトとして、
AEはもちろんNukeにも対抗できそうな(言い過ぎ?)、かなり高機能なツールです。
でも、ヘルプが英語だったり、チュートリアル動画が少ないなど、
習得に難しい所がありました。
毎度お世話になっているボーンデジタルさんのYouTubeチャンネルで、
(http://www.youtube.com/user/BorndigitalBlog)
日本語にも対応したToxikのチュートリアル動画が少しだけですが公開されています。
入門にはうってつけのありがたいものです。
今後も少しずつでもよいので、Toxikについての動画をどんどん公開して欲しいなと思いました。
Toxikってもともとそんな値段してたんですね…。
Mayaにバンドルされた事を考えると、すんごいお得になったんですね。
たまにサムネイルがファミコンがバグったような絵になる時もあるけども。
Toxikのマニュアルが少ない中、こういった動画はありがたいと思います。
情報ありがとうございました。
どうでも良い話ですが、Toxikの発音ってトクシック?トキシック?
下記の関連記事にあるデモ映像では2人いるオペレーターのうち、
1人はトクシック、もう一人はトキシックって言ってますけども。


